機力・展示の数値を見る
- 複合展示・珍しい単独1位の該当メモなし
厳選穴の条件が成立したため、通常の本線・押さえを追加せず、この券だけを採用します。的中率は低くなり得ます。回収率改善は未確認です。
イン逃げの見込みが31%と低めで、4コースの攻めの材料があるため、5号艇の頭を押さえに3点(まくって勝った9回のうちインが2・3着に残ったのは1回。ツケマイでインごと沈める型なので、2・3着は外寄りにしています)
的中しやすさと、オッズに対して狙う価値は別に確認します。高配当だけを理由に買い目を増やしません。別の穴券を研究用に締切前記録していますが、採用券に追加しません。
円はAIの1着確率。基礎は場とコースの学習スコア、補正は保存済みスコアを「選手→機力→展示→スタート→展開・水面」の順に6艇へ加えたときの確率差(pt)の概算です。順序と相手の補正に依存し、独立した効果や実測勝率ではありません。丸め誤差があります。複合展示は事実メモで重複加点せず、未保存値は後日の機歴で補いません。攻め方や意図は数値だけで断定できません。
棒の濃い部分が1着、だんだんうすくなって2着以内・3着以内の確率(右の数字は1着。棒をタップすると全部の数字)。▲は、AIがその艇を強く見ている理由(展示・モーター・得意コース・得意場・スタート)。▲▲はとくに強く、▼は弱み。金バフは▲が4つ以上(全部のせ)、銀バフは▲モーターに▲展示か▲得意コースが重なったとき。過去1年(確定オッズのある約1.1万レース)では、▲なしの艇の1着が12%に対し、金バフは44%で、オッズの見込み(39%)の1.13倍。期間を前半・後半に分けてもどちらも1.13倍でした。銀バフは1着29%でオッズの見込みの1.08倍ですが、後半は1.04倍と小さく、まだ検証中です。控除率があるので、これだけで儲かるわけではありません。
| 艇 | 全体 | この場 | 風2m以下 | 波0〜2cm |
|---|---|---|---|---|
| 1 神田 達也 1コース | 37% ST.16 52走 | - | 48% ST.14 23走 | 39% ST.16 28走 |
| 2 浅見 昌克 2コース | 16% ST.14 90走 | 11% ST.15 9走 | 22% ST.15 40走 | 19% ST.15 54走 |
| 3 森林 太 3コース | 14% ST.17 80走 | 12% ST.16 8走 | 10% ST.16 39走 | 9% ST.17 44走 |
| 5 吉川 昭男 4コース | 11% ST.19 63走 | 0% ST.21 13走 | 0% ST.18 26走 | 6% ST.19 34走 |
| 4 小林 孝彰 5コース | 5% ST.18 83走 | 0% ST.19 20走 | 2% ST.18 40走 | 2% ST.18 46走 |
| 6 橋本 英一 6コース | 0% ST.18 67走 | - | 0% ST.16 35走 | 0% ST.16 44走 |
今日のコース(展示後は進入)での成績を、全体・この場・今日の風・今日の波高に分けたもの。1着率の緑は同じコース・同じ条件の全選手の平均よりはっきり良い(1.3倍以上)、赤は悪い(0.7倍以下)。風は2m以下を「風2m以下」にまとめ、それより強いときは追い風・向かい風・横風に分けています。5走未満は「-」。
過去2年、F持ちでF後のスタートが遅めの1コースは、同じ級別の選手と比べて1着率が6〜9ポイント低く(A1 72→66%、A2 60→51%、B1 41→33%)、決まり手は差しよりまくりが増えます(まくり 15→22%)。3連単の配当の中央値も2,490円→3,120円と高めでした。
過去2年この形(4,442レース)では4コースの1着が20%(通常10%)、まくりで勝ったのは12%(通常5%)。
この形で4がまくり型だと「4が1着で5も3着内」が12.5%(全レース平均4.6%)、6の3着内も26.5%(平均22.0%)。4-5・4-6の筋に注意。
スリットの形で出目が変わります(過去3年・実際のスタート)。4が3を叩いた(4が3より0.05以上早く、内より早い・2.4万レース):4の1着33%、4が勝つと2着は5が33%・1が28%で3は10%。4-156-156が15.1%、1-4-256が7.8%、裏目の5-146-146が6.0%。3が先に出た(1.1万レース):4の1着は8%しかなく、4が勝っても2着は3が36%(3が内を叩いて、4がまくり差しで続く4-3の形)。事前に「どちらの形になるか」は、平均スタート順と展示STを使っても当たるのは3回に1回ほどです。
このモーターの3/7の入れ替えから151走で1着25回(うちまくり系5回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの3/7の入れ替えから141走で1着30回(うちまくり系13回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの3/7の入れ替えから127走で1着16回(うちまくり系4回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
過去2年の検証:F後のスタート順が平均4番目以降の選手が2・3コースにいると、すぐ外の艇の1着率が同じ級別の平均より1〜2ポイント高くなっていました。
| この選手 | 全国 | |
|---|---|---|
| 差され | 14% | 8% |
| 捲られ | 27% | 16% |
| 捲り差され | 14% | 12% |
| その他 | 9% | 9% |
| 艇 | 展示T | 一周 | まわり足 | 直線 |
|---|---|---|---|---|
| 1神田 達也 | 6.69 2位-0.02 | 37.03 3位-0.33 | 5.58 4位-0.11 | 6.78 4位+0.05 |
| 2浅見 昌克 | 6.65 1位-0.06 | 37.05 4位-0.31 | 5.77 5位+0.08 | 6.68 1位-0.05 |
| 3森林 太 | 6.77 6位+0.06 | 37.43 6位+0.07 | 5.78 6位+0.09 | 6.78 4位+0.05 |
| 4小林 孝彰 | 6.72 4位+0.01 | 36.85 2位-0.51 | 5.55 2位-0.14 | 6.80 6位+0.07 |
| 5吉川 昭男 | 6.69 2位-0.02 | 37.33 5位-0.03 | 5.55 2位-0.14 | 6.77 3位+0.04 |
| 6橋本 英一 | 6.74 5位+0.03 | 36.80 1位-0.56 | 5.40 1位-0.29 | 6.75 2位+0.02 |
展示タイム1位 2号艇・一周1位 6号艇・まわり足1位 6号艇・直線1位 2号艇
展示タイムは公式、一周・まわり足・直線などは各レース場が独自に計測したオリジナル展示データ(BOATCAST掲載)。数字が小さいほど速い。緑の±はこの場の今日ここまでの平均との差(-0.05以上速いと緑)。過去3年・約98万走では、展示タイムが場の当日平均より0.10秒以上速い艇は、1コース1着61%(平均並み54%)・4コース19%(10%)・6コース5.8%(1.7%)。ただしオッズもほぼ同じだけ見ていて、6コースは逆に売れすぎ(実際5.2%・オッズ7.3%)。
| 艇 | 今節平均 | 通常の 展示1位率 | チルト |
|---|---|---|---|
| 1 神田 達也 | 6.681走 | 3% | -0.5 |
| 2 浅見 昌克 | 6.652走 | 11% | +0.0 |
| 3 森林 太 | 6.732走 | 7% | -0.5 |
| 4 小林 孝彰 | 6.672走 | 33% | -0.5 |
| 5 吉川 昭男 | 6.672走 | 18% | -0.5 |
| 6 橋本 英一 | 6.772走 | 6% | -0.5 |
今節平均は、このレースより前に保存した今節の展示タイム平均。通常の展示1位率は、過去2年で展示タイムが6艇中1位だった割合(25%以上は緑)。同タイム1位を含み、今回の1着確率ではありません。
黄色い線がスタートライン。展示(本番前のリハーサル)で線を越えるのが早かった艇ほど右にいます。赤字のFは展示でのフライング(本番ではありません)。
全体表示は0〜150m。拡大表示は位置の見やすさだけを変えます。
表示すると、このレースの記録だけを読み込みます。
実時間約7秒を5秒で再生。展示進入を仮定した直線換算で、1マークの攻防・実測距離ではありません。まわり足の独自補正は加えていません。
買い目は出走表タブの採用予想に一本化しています。以下でオッズの変動を確認できます。
| 着 | 枠 | 選手 | タイム |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 神田達也 | 1'49"7 |
| 2 | 5 | 吉川昭男 | 1'50"3 |
| 3 | 2 | 浅見昌克 | 1'51"9 |
| 4 | 4 | 小林孝彰 | 1'52"2 |
| 5 | 3 | 森林太 | |
| 6 | 6 | 橋本英一 |
決まり手 逃げ