機力・展示の数値を見る
- 複合展示・珍しい単独1位の該当メモなし
厳選穴の条件が成立したため、通常の本線・押さえを追加せず、この券だけを採用します。的中率は低くなり得ます。回収率改善は未確認です。
イン逃げの見込みが27%と低めで、4コースの攻めの材料があるため、4号艇の頭を押さえに3点(まくって勝った6回のうちインが2・3着に残ったのは2回。ツケマイでインごと沈める型なので、2・3着は外寄りにしています)
的中しやすさと、オッズに対して狙う価値は別に確認します。高配当だけを理由に買い目を増やしません。別の穴券を研究用に締切前記録していますが、採用券に追加しません。
円はAIの1着確率。基礎は場とコースの学習スコア、補正は保存済みスコアを「選手→機力→展示→スタート→展開・水面」の順に6艇へ加えたときの確率差(pt)の概算です。順序と相手の補正に依存し、独立した効果や実測勝率ではありません。丸め誤差があります。複合展示は事実メモで重複加点せず、未保存値は後日の機歴で補いません。攻め方や意図は数値だけで断定できません。
棒の濃い部分が1着、だんだんうすくなって2着以内・3着以内の確率(右の数字は1着。棒をタップすると全部の数字)。▲は、AIがその艇を強く見ている理由(展示・モーター・得意コース・得意場・スタート)。▲▲はとくに強く、▼は弱み。金バフは▲が4つ以上(全部のせ)、銀バフは▲モーターに▲展示か▲得意コースが重なったとき。過去1年(確定オッズのある約1.1万レース)では、▲なしの艇の1着が12%に対し、金バフは44%で、オッズの見込み(39%)の1.13倍。期間を前半・後半に分けてもどちらも1.13倍でした。銀バフは1着29%でオッズの見込みの1.08倍ですが、後半は1.04倍と小さく、まだ検証中です。控除率があるので、これだけで儲かるわけではありません。
| 艇 | 全体 | この場 | 追い風 | 波3〜5cm |
|---|---|---|---|---|
| 1 川上 聡介 1コース | 51% ST.14 79走 | 67% ST.12 6走 | 47% ST.12 17走 | 50% ST.14 24走 |
| 2 村上 遼 2コース | 32% ST.14 74走 | - | 20% ST.13 15走 | 46% ST.16 26走 |
| 3 伯母 芳恒 3コース | 6% ST.16 67走 | - | 15% ST.14 13走 | 8% ST.15 26走 |
| 4 大場 敏 4コース | 6% ST.16 122走 | 6% ST.16 18走 | 10% ST.16 30走 | 9% ST.16 44走 |
| 5 小林 文彦 5コース | 5% ST.20 79走 | 14% ST.16 7走 | 14% ST.16 14走 | 3% ST.20 32走 |
| 6 澤崎 雄哉 6コース | 0% ST.17 69走 | 0% ST.17 7走 | 0% ST.19 16走 | 0% ST.18 34走 |
今日のコース(展示後は進入)での成績を、全体・この場・今日の風・今日の波高に分けたもの。1着率の緑は同じコース・同じ条件の全選手の平均よりはっきり良い(1.3倍以上)、赤は悪い(0.7倍以下)。風は2m以下を「風2m以下」にまとめ、それより強いときは追い風・向かい風・横風に分けています。5走未満は「-」。
過去2年この形(4,442レース)では4コースの1着が20%(通常10%)、まくりで勝ったのは12%(通常5%)。
スリットの形で出目が変わります(過去3年・実際のスタート)。4が3を叩いた(4が3より0.05以上早く、内より早い・2.4万レース):4の1着33%、4が勝つと2着は5が33%・1が28%で3は10%。4-156-156が15.1%、1-4-256が7.8%、裏目の5-146-146が6.0%。3が先に出た(1.1万レース):4の1着は8%しかなく、4が勝っても2着は3が36%(3が内を叩いて、4がまくり差しで続く4-3の形)。事前に「どちらの形になるか」は、平均スタート順と展示STを使っても当たるのは3回に1回ほどです。
このモーターの4/9の入れ替えから130走で1着15回(うちまくり系4回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの4/9の入れ替えから130走で1着33回(うちまくり系15回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの4/9の入れ替えから140走で1着28回(うちまくり系11回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの4/9の入れ替えから122走で1着26回(うちまくり系5回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
このモーターの4/9の入れ替えから139走で1着32回(うちまくり系11回)。モーターの数字は乗り手の実力も混ざるので、参考程度に。
過去2年の検証:F後のスタート順が平均4番目以降の選手が2・3コースにいると、すぐ外の艇の1着率が同じ級別の平均より1〜2ポイント高くなっていました。
| この選手 | 全国 | |
|---|---|---|
| 差され | 9% | 8% |
| 捲られ | 9% | 16% |
| 捲り差され | 31% | 12% |
| その他 | 9% | 9% |
| 艇 | 展示T | 一周 | まわり足 | 直線 |
|---|---|---|---|---|
| 1川上 聡介 | 6.82 5位+0.06 | 36.95 1位-0.35 | 5.53 6位+0.17 | 8.28 4位+0.20 |
| 2村上 遼 | 6.83 6位+0.07 | 37.38 5位+0.08 | 5.41 3位+0.05 | 8.33 6位+0.25 |
| 3伯母 芳恒 | 6.81 4位+0.05 | 36.95 1位-0.35 | 5.24 1位-0.12 | 8.32 5位+0.24 |
| 4大場 敏 | 6.75 2位-0.01 | 37.00 3位-0.30 | 5.32 2位-0.04 | 8.27 3位+0.19 |
| 5小林 文彦 | 6.70 1位-0.06 | 37.02 4位-0.28 | 5.50 5位+0.14 | 8.08 2位-0.00 |
| 6澤崎 雄哉 | 6.77 3位+0.01 | 37.51 6位+0.21 | 5.42 4位+0.06 | 7.97 1位-0.11 |
展示タイム1位 5号艇・一周1位 1・3号艇・まわり足1位 3号艇・直線1位 6号艇
展示タイムは公式、一周・まわり足・直線などは各レース場が独自に計測したオリジナル展示データ(BOATCAST掲載)。数字が小さいほど速い。緑の±はこの場の今日ここまでの平均との差(-0.05以上速いと緑)。過去3年・約98万走では、展示タイムが場の当日平均より0.10秒以上速い艇は、1コース1着61%(平均並み54%)・4コース19%(10%)・6コース5.8%(1.7%)。ただしオッズもほぼ同じだけ見ていて、6コースは逆に売れすぎ(実際5.2%・オッズ7.3%)。
| 艇 | 今節平均 | 通常の 展示1位率 | チルト |
|---|---|---|---|
| 1 川上 聡介 | 6.711走 | 3% | +0.0 |
| 2 村上 遼 | 6.731走 | 13% | -0.5 |
| 3 伯母 芳恒 | 6.701走 | 8% | +0.0 |
| 4 大場 敏 | 6.641走 | 14% | +0.0 |
| 5 小林 文彦 | 6.702走 | 20% | +0.0 |
| 6 澤崎 雄哉 | 6.671走 | 16% | +0.0 |
今節平均は、このレースより前に保存した今節の展示タイム平均。通常の展示1位率は、過去2年で展示タイムが6艇中1位だった割合(25%以上は緑)。同タイム1位を含み、今回の1着確率ではありません。
黄色い線がスタートライン。展示(本番前のリハーサル)で線を越えるのが早かった艇ほど右にいます。赤字のFは展示でのフライング(本番ではありません)。
全体表示は0〜150m。拡大表示は位置の見やすさだけを変えます。
表示すると、このレースの記録だけを読み込みます。
実時間約7秒を5秒で再生。展示進入を仮定した直線換算で、1マークの攻防・実測距離ではありません。まわり足の独自補正は加えていません。
買い目は出走表タブの採用予想に一本化しています。以下でオッズの変動を確認できます。
| 着 | 枠 | 選手 | タイム |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 川上聡介 | 1'50"2 |
| 2 | 4 | 大場敏 | 1'50"9 |
| 3 | 2 | 村上遼 | 1'52"5 |
| 4 | 6 | 澤崎雄哉 | 1'54"0 |
| 5 | 5 | 小林文彦 | |
| 6 | 3 | 伯母芳恒 |
決まり手 逃げ